
12年前、突如日本に出現した謎の生命体「ヘテロダイン」。
ヘテロダインに対しては軍による総攻撃も意味を成さず、最終的にOE兵器の使用という惨事をもたらして、事件は終結した。
それを撃退する為に自衛軍が建造したスーパーロボット「ダイ・ガード」は、12年間ヘテロダインが出現しなかった事により、無用の長物として民間企業である「21世紀警備保障」に払い下げられていた。
しかし、そこに突如としてヘテロダインが出現、現場に居合わせたダイ・ガードのパイロットにして21世紀警備保障の社員である赤木は、避難命令を無視してダイ・ガードを動かし、災害支援に出動する。
(wikipedia等参照)