
核戦争が終結して暴力がすべてを支配する世界となった大地で、北斗神拳伝承者ケンシロウが暴徒を相手に拳を振るう。また、共に修行した長兄ラオウや次兄トキ、それぞれの宿星を持つ南斗六聖拳の伝承者達と激闘を繰り広げていく。
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真救世主伝説 北斗の拳】
North Stars Picturesとトムス・エンタテインメント株式会社が製作し、2006年から2008年までの3年間で全5部作を予定。
ラオウから見た視点で物語を再構成し、劇場版映画とOVAで東宝が公開する予定となっている。原作・武論尊、作画・原哲夫が新たに構想するストーリーとなっている。
(wikipedia等参照)